本セミナーは出席者数が37名(IEEE会員6名)でした。ご参加ありがとうございました。
詳細報告は下記URLを参照のこと。
http://www.icpf.jp/seminar/23/sem23_01.html
日時:5月24日午後6時半から8時半
場所:東洋大学白山キャンパス6号館6304教室
講師:中村伊知哉氏(慶應義塾大学教授・知的財産戦略本部コンテンツ強化専門調査会長)
題目:「電子書籍、デジタル教科書 + 政策」
モデレータ:山田 肇(東洋大学経済学部教授、ICPF理事長)
参加費:2000円(ただしICPF会員は無料です)
2011年6月6日月曜日
2011年5月17日火曜日
【協賛案内】 ICPF 春季連続セミナー 「電子書籍をめぐる動向」5月24日
IEEE TMC Japan Chapterでは、ICPF主催の
春季連続セミナーシリーズ
「電子書籍をめぐる動向」
を協賛することにしました。
奮ってご参加いただきますようご案内申し上げます。
担当:内平直志
IEEE TMC Japan Chapter Secretary
http://www.ieee-jp.org/japancouncil/chapter/EM-14/
--------------------------
特定非営利活動法人情報通信政策フォーラム(ICPF)主催
IEEE TMC Japan Chapter協賛
平成23年度 春季連続セミナー
「電子書籍をめぐる動向」
ICPFでは平成22年度秋季に「電子書籍をめぐる動向」と題するセミナー
シリーズを開催してきました。このシリーズを総括し、電子書籍について
いっそう議論を深めるため、3月29日にシンポジウムを予定しておりまし
たが、東日本大震災の影響で中止を余儀なくされました。
そこで、シンポジウムに登壇を予定していた三氏に連続して講演いただく、
春季セミナーを引き続き開催することにしました。その第1回は、中村
伊知哉慶應義塾大学教授にお願いしました。中村氏は知的財産戦略本部
コンテンツ強化専門調査会の会長として、市場整備の加速、知的資産の
アーカイブ化と活用など、電子書籍に関係する政府施策のあり方に関
する議論をリードされています。議論の結果は、知的財産推進計画に
反映される予定です。
政府の施策について最新の動向をうかがうチャンスです。皆さま、
ふるってご参加ください。なお、ICPFの総会をセミナー終了後開催
しますので、併せてご案内いたします。
日時:5月24日午後6時半から8時半
場所:東洋大学白山キャンパス6号館6304教室
講師:中村伊知哉氏(慶應義塾大学教授・知的財産戦略本部コンテンツ強化専門調査会長)
題目:「電子書籍の動向と知財本部での議論」
モデレータ:山田 肇(東洋大学経済学部教授、ICPF理事長)
参加費:2000円(ただしICPF会員は無料です)
参加お申し込み:ICPFのサイト(www.icpf.jp)よりフォームを
用いてお申し込みください。
備考:
春季セミナーシリーズの第2回、第3回を下記の通り予定しています。
第2回:6月21日午後6時半から8時半
妹尾堅一郎氏(東京大学特任教授・NPO産学連携推進機構理事長)
「電子書籍の工芸論:産業競争力と教育創新力を考える」
第3回:7月19日午後6時半から8時半
岩本 敏氏(小学館社長室顧問・ネットアドバンス社取締役)
以上
春季連続セミナーシリーズ
「電子書籍をめぐる動向」
を協賛することにしました。
奮ってご参加いただきますようご案内申し上げます。
担当:内平直志
IEEE TMC Japan Chapter Secretary
http://www.ieee-jp.org/japancouncil/chapter/EM-14/
--------------------------
特定非営利活動法人情報通信政策フォーラム(ICPF)主催
IEEE TMC Japan Chapter協賛
平成23年度 春季連続セミナー
「電子書籍をめぐる動向」
ICPFでは平成22年度秋季に「電子書籍をめぐる動向」と題するセミナー
シリーズを開催してきました。このシリーズを総括し、電子書籍について
いっそう議論を深めるため、3月29日にシンポジウムを予定しておりまし
たが、東日本大震災の影響で中止を余儀なくされました。
そこで、シンポジウムに登壇を予定していた三氏に連続して講演いただく、
春季セミナーを引き続き開催することにしました。その第1回は、中村
伊知哉慶應義塾大学教授にお願いしました。中村氏は知的財産戦略本部
コンテンツ強化専門調査会の会長として、市場整備の加速、知的資産の
アーカイブ化と活用など、電子書籍に関係する政府施策のあり方に関
する議論をリードされています。議論の結果は、知的財産推進計画に
反映される予定です。
政府の施策について最新の動向をうかがうチャンスです。皆さま、
ふるってご参加ください。なお、ICPFの総会をセミナー終了後開催
しますので、併せてご案内いたします。
日時:5月24日午後6時半から8時半
場所:東洋大学白山キャンパス6号館6304教室
講師:中村伊知哉氏(慶應義塾大学教授・知的財産戦略本部コンテンツ強化専門調査会長)
題目:「電子書籍の動向と知財本部での議論」
モデレータ:山田 肇(東洋大学経済学部教授、ICPF理事長)
参加費:2000円(ただしICPF会員は無料です)
参加お申し込み:ICPFのサイト(www.icpf.jp)よりフォームを
用いてお申し込みください。
備考:
春季セミナーシリーズの第2回、第3回を下記の通り予定しています。
第2回:6月21日午後6時半から8時半
妹尾堅一郎氏(東京大学特任教授・NPO産学連携推進機構理事長)
「電子書籍の工芸論:産業競争力と教育創新力を考える」
第3回:7月19日午後6時半から8時半
岩本 敏氏(小学館社長室顧問・ネットアドバンス社取締役)
以上
活動報告(2010年11月~2011年5月)
共催2件、協賛6件
Technical Meetings
I. 主催/共催
1. JAIST - IEEE TMC Japan Chapter Joint Lecture
第1回「Next Generation MOT (Management of Technology)」
年月日/会場:2010年11月5日(金) JAIST東京サテライト
発表件数: 4件
出席者数: 45名(IEEE会員25名)
2. JAIST - IEEE TMC Japan Chapter Joint Lecture
第2回「Technology Management - Perspectives from Europe」
年月日/会場:2011年2月25日(金) JAIST東京サテライト
発表件数: 2件
出席者数: 32名(IEEE会員21名)
II. 協 賛
1. ICPF秋季セミナーシリーズ「電子書籍をめぐる動向」
第1回「政府の動き」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2010年11月12日(金) 東洋大学 白山校舎
発表件数: 1件
出席者数: 52名(IEEE会員9名)
2. ICPF秋季セミナーシリーズ「電子書籍をめぐる動向」
第2回「EPUB日本語拡張仕様と将来展開」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2010年12月10日(木) 東洋大学 白山校舎
発表件数: 1件
出席者数: 34名(IEEE会員9名)
3. ICPF秋季セミナーシリーズ「電子書籍をめぐる動向」
第3回「積極的な出版社はどう考えているか」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2011年1月14日(金) 東洋大学 白山校舎
発表件数: 1件
出席者数: 27名(IEEE会員2名)
4. ICPF秋季セミナーシリーズ「電子書籍をめぐる動向」
第4回「通信事業者の電子書籍ビジネス」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2011年2月17日(木) 東洋大学 白山校舎
発表件数: 1件
出席者数: 37名(IEEE会員2名)
5. ICPF平成23年度第1回シンポジウム
「情報化社会におけるプライバシー問題について討論する」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2011年4月25日(月) TKP大手町カンファレンスセンター
発表件数: 2件(講演、パネル討論)
出席者数: 94名(IEEE会員4名)
6. ICPF平成23年度 春季連続セミナー
第1回「電子書籍の動向と知財本部での議論」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2011年5月24日(火) 東洋大学 白山校舎
発表件数: 1件
出席者数: 実施前
以上
共催2件、協賛6件
Technical Meetings
I. 主催/共催
1. JAIST - IEEE TMC Japan Chapter Joint Lecture
第1回「Next Generation MOT (Management of Technology)」
年月日/会場:2010年11月5日(金) JAIST東京サテライト
発表件数: 4件
出席者数: 45名(IEEE会員25名)
2. JAIST - IEEE TMC Japan Chapter Joint Lecture
第2回「Technology Management - Perspectives from Europe」
年月日/会場:2011年2月25日(金) JAIST東京サテライト
発表件数: 2件
出席者数: 32名(IEEE会員21名)
II. 協 賛
1. ICPF秋季セミナーシリーズ「電子書籍をめぐる動向」
第1回「政府の動き」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2010年11月12日(金) 東洋大学 白山校舎
発表件数: 1件
出席者数: 52名(IEEE会員9名)
2. ICPF秋季セミナーシリーズ「電子書籍をめぐる動向」
第2回「EPUB日本語拡張仕様と将来展開」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2010年12月10日(木) 東洋大学 白山校舎
発表件数: 1件
出席者数: 34名(IEEE会員9名)
3. ICPF秋季セミナーシリーズ「電子書籍をめぐる動向」
第3回「積極的な出版社はどう考えているか」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2011年1月14日(金) 東洋大学 白山校舎
発表件数: 1件
出席者数: 27名(IEEE会員2名)
4. ICPF秋季セミナーシリーズ「電子書籍をめぐる動向」
第4回「通信事業者の電子書籍ビジネス」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2011年2月17日(木) 東洋大学 白山校舎
発表件数: 1件
出席者数: 37名(IEEE会員2名)
5. ICPF平成23年度第1回シンポジウム
「情報化社会におけるプライバシー問題について討論する」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2011年4月25日(月) TKP大手町カンファレンスセンター
発表件数: 2件(講演、パネル討論)
出席者数: 94名(IEEE会員4名)
6. ICPF平成23年度 春季連続セミナー
第1回「電子書籍の動向と知財本部での議論」
(主催:情報通信政策フォーラム(ICPF))
年月日/会場:2011年5月24日(火) 東洋大学 白山校舎
発表件数: 1件
出席者数: 実施前
以上
2011年4月28日木曜日
【報告】4月25日開催シンポ「情報化社会におけるプライバシー問題について討論する」
IEEE TMC Japan Chapterが協賛した情報通信政策フォーラム平成23年度第1回シンポジウム「情報化社会におけるプライバシー問題について討論する」は、4月25日に 多くの皆様にご参加いただき、盛会となりました(参加者94名、内IEEE会員4名)。シンポジウムの詳細な報告は、
http://www.icpf.jp/seminar/index.html
で掲載予定です。
http://www.icpf.jp/seminar/index.html
で掲載予定です。
2011年4月20日水曜日
【報告】【共催】 JAIST - IEEE TMC Japan Chapter Joint Lecture: Technology Management - Perspectives from Europe
講演会:JAIST - IEEE TMC Japan Chapter Joint Lecture (2nd Lecture of Joint Lecture Series)
テーマ:“Technology Management - Perspectives from Europe”
日時:2011年2月25日(金)13:30-16:00
場所:JAIST東京サテライト

北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)と共催で「欧州でのMOT」に関する講演会を開催した。講師は、欧州におけるMOT研究のセンターの一つとなっている英国ケンブリッジ大学Centre for Technology Management所長のProbert教授と同センターのPhaal主席研究員であった。MOTにおける意志決定や技術ロードマッピングによる戦略とイノベーションに関する講演で、参加者は32名(うちIEEE会員:21名)、会議はすべて英語で行われ、質疑応答を含めて活発な議論が行われた。
以上
テーマ:“Technology Management - Perspectives from Europe”
日時:2011年2月25日(金)13:30-16:00
場所:JAIST東京サテライト
北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)と共催で「欧州でのMOT」に関する講演会を開催した。講師は、欧州におけるMOT研究のセンターの一つとなっている英国ケンブリッジ大学Centre for Technology Management所長のProbert教授と同センターのPhaal主席研究員であった。MOTにおける意志決定や技術ロードマッピングによる戦略とイノベーションに関する講演で、参加者は32名(うちIEEE会員:21名)、会議はすべて英語で行われ、質疑応答を含めて活発な議論が行われた。
以上
2011年4月18日月曜日
【協賛】4月25日開催シンポ「情報化社会におけるプライバシー問題について討論する」
情報通信政策フォーラム平成23年度第1回シンポジウム「情報化社会におけるプライバシー問題について討論する」
主催:情報通信政策フォーラム(ICPF)
協賛:情報通信学会、慶応義塾大学SFC研究所プラットフォームデザイン・ラボ
IEEE TMC Japan Chapter
趣旨:
行動ターゲティング広告や空間情報サービスといった新たなインターネット上の サービスが開発される中、プライバシーや個人情報の扱いは、インターネット政策上の重要な課題です。ネット上のアイデンティティと匿名性の問題、ネットの発展に伴うプライバシー概念の変遷とプライバシー法制の有る得べき姿、国際的なプライバシー法制の調和等、考えるべき課題は多々あります。また、インターネット上のサービスを提供するグローバル企業には、ありとあらゆる情報が集積されるようになっている、といっても過言ではありません。このような情報の集積がもたらす課題についても、議論することが必要です。グーグルはそのようなグローバル企業の一つですが、この度グーグル本社のDirector of Privacy(プライバシーに関する最高責任者)であるAlma Whitten博士が来日される機会をとらえて、情報化社会におけるプライバシー問題について討論する場を作りました。
月日:4月25日月曜日
場所:TKP大手町カンファレンスセンターWEST Hall A
プログラム: 午後2時 講演(同時通訳付き) Alma Whitten
午後3時 討論司会
中村清(早稲田大学、ICPF理事)
討論者(あいうえお順)
国領二郎(慶應義塾大学)
堀部政男(一橋大学名誉教授)
林紘一郎(情報セキュリティ大学院大学)
午後4時半 閉会会費:無料参加申し込み:ICPFのサイト( http://www.icpf.jp )を通じてお申し込みください
以上
主催:情報通信政策フォーラム(ICPF)
協賛:情報通信学会、慶応義塾大学SFC研究所プラットフォームデザイン・ラボ
IEEE TMC Japan Chapter
趣旨:
行動ターゲティング広告や空間情報サービスといった新たなインターネット上の サービスが開発される中、プライバシーや個人情報の扱いは、インターネット政策上の重要な課題です。ネット上のアイデンティティと匿名性の問題、ネットの発展に伴うプライバシー概念の変遷とプライバシー法制の有る得べき姿、国際的なプライバシー法制の調和等、考えるべき課題は多々あります。また、インターネット上のサービスを提供するグローバル企業には、ありとあらゆる情報が集積されるようになっている、といっても過言ではありません。このような情報の集積がもたらす課題についても、議論することが必要です。グーグルはそのようなグローバル企業の一つですが、この度グーグル本社のDirector of Privacy(プライバシーに関する最高責任者)であるAlma Whitten博士が来日される機会をとらえて、情報化社会におけるプライバシー問題について討論する場を作りました。
月日:4月25日月曜日
場所:TKP大手町カンファレンスセンターWEST Hall A
プログラム: 午後2時 講演(同時通訳付き) Alma Whitten
午後3時 討論司会
中村清(早稲田大学、ICPF理事)
討論者(あいうえお順)
国領二郎(慶應義塾大学)
堀部政男(一橋大学名誉教授)
林紘一郎(情報セキュリティ大学院大学)
午後4時半 閉会会費:無料参加申し込み:ICPFのサイト( http://www.icpf.jp )を通じてお申し込みください
以上
2011年2月22日火曜日
【報告】ICPFセミナー「電子書籍をめぐる動向 通信事業者の電子書籍ビジネス」
先般2月17日(木曜日)のICPFセミナーにご参加ありがとうございました。おかげで37名出席、うちIEEE会員2名と、盛会でした。
詳細は下記をご参照ください。
http://www.icpf.jp/seminar/22/sem22_aw04.html
平成22年度 秋期 第4回セミナー 「電子書籍をめぐる動向 通信事業者の電子書籍ビジネス」
この一年、電子書籍をめぐり大きな変化が起きています。アメリカでの出来事を対岸の火事のように眺めていた出版業界や端末機器メーカーが、ついに一斉に動き出しました。電子書籍の普及は私たちの生活をどのように変えていくのでしょうか。産業構造にどのような変化が予測されるのでしょうか。ICPFではこの秋、「電子書籍をめぐる動向」と題するセミナーシリーズを開催しています。
第4回は通信事業者の動向をテーマに開催します。このところ、電子書籍の配信や電子書籍端末の販売について、通信事業者からの報道発表が続いています。通信事業者が電子書籍市場に積極的に関与するのは、わが国に特有の現象です。そこで、先ごろ電子書籍配信サービス「LISMO Book Store」の提供と電子ブックリーダー「biblio Leaf SP02」の販売を発表したKDDIに、電子書籍市場への参入の動機や展望などについてお話ししていただきました。
議題
テーマ:「通信事業者の電子書籍ビジネス」
モデレータ:山田 肇(東洋大学経済学部教授、ICPF理事長)
スピーカー:権正和博氏(KDDI新規ビジネス推進本部 書籍サービスグループリーダ)
詳細は下記をご参照ください。
http://www.icpf.jp/seminar/22/sem22_aw04.html
平成22年度 秋期 第4回セミナー 「電子書籍をめぐる動向 通信事業者の電子書籍ビジネス」
この一年、電子書籍をめぐり大きな変化が起きています。アメリカでの出来事を対岸の火事のように眺めていた出版業界や端末機器メーカーが、ついに一斉に動き出しました。電子書籍の普及は私たちの生活をどのように変えていくのでしょうか。産業構造にどのような変化が予測されるのでしょうか。ICPFではこの秋、「電子書籍をめぐる動向」と題するセミナーシリーズを開催しています。
第4回は通信事業者の動向をテーマに開催します。このところ、電子書籍の配信や電子書籍端末の販売について、通信事業者からの報道発表が続いています。通信事業者が電子書籍市場に積極的に関与するのは、わが国に特有の現象です。そこで、先ごろ電子書籍配信サービス「LISMO Book Store」の提供と電子ブックリーダー「biblio Leaf SP02」の販売を発表したKDDIに、電子書籍市場への参入の動機や展望などについてお話ししていただきました。
議題
テーマ:「通信事業者の電子書籍ビジネス」
モデレータ:山田 肇(東洋大学経済学部教授、ICPF理事長)
スピーカー:権正和博氏(KDDI新規ビジネス推進本部 書籍サービスグループリーダ)
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